コラム一覧

》2016年03月03日
アジア・スタートアップ通信 Vol. 1 「アジアのベンチャー投資の概況①」

アジア・スタートアップ通信Vol. 1  「アジアのベンチャー投資の概況①」   近年、アジアのベンチャーブームが脚光を浴びている。中国やインドという大国だけでなく、東南アジアのベンチャー業界の動きも活発になっ《つづきはこちら》

》2016年02月16日
コラム-英国の巻き返し-

英国の巻き返し 理事長  市川隆治   英国貿易投資総省(UKTI)主催の”Innovation is Great”と題するイベントに参加する機会を得た。この”Great”は”Great Britain”の”G《つづきはこちら》

》2016年01月26日
コラム -ベンチャーと規制緩和-

ベンチャーと規制緩和   理事長  市川隆治   ベンチャーがこれまでの想定を超える機器やサービスを現実社会で広めようとするとき、従来の規制が立ちはだかることがある。   最近の報道に出てく《つづきはこちら》

》2016年01月25日
シリコンバレー通信 Vol. 14 「米国ベンチャー投資の変調」

シリコンバレー通信Vol. 14  「米国ベンチャー投資の変調」   本コラムでは前回の『シリコンバレーバブル」崩壊は間近?』でもとり上げた通り 、シリコンバレーのベンチャー投資の過熱ぶり、バブル崩壊の予兆を指《つづきはこちら》

》2015年11月04日
シリコンバレー通信 Vol. 13 「シリコンバレーバブル」崩壊は間近?」 

シリコンバレー通信Vol. 13  「シリコンバレーバブル」崩壊は間近?」                           2014年10月のシリコンバレー通信でも紹介した通り、昨年から 「シリコンバレーにバブル再来《つづきはこちら》

》2015年10月01日
コラム -宇宙への挑戦-

宇宙への挑戦  理事長 市川隆治   JAXA(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構)がオープンイノベーションに向けて大きく舵を切った。JST(国立研究開発法人 科学技術振興機構)のイノベーションハブ構築支援《つづきはこちら》

》2015年10月01日
コラム -ドイツの復権(続編)―

ドイツの復権(続編)  理事長 市川隆治   Industrie 4.0やDuale systemの優れた点を含め、「ドイツの復権」については前編において紹介したところであるが、シリコンバレーとは一味違うイノベ《つづきはこちら》

》2015年09月15日
シリコンバレー通信 Vol. 12 「イノベーション起爆剤としてのSBIR」 〜米国の国家的シードファンド〜

シリコンバレー通信Vol. 12  「イノベーション起爆剤としてのSBIR」                          〜米国の国家的シードファンド〜   日本ではこのところベンチャー業界が活性化を見せ《つづきはこちら》

》2015年08月13日
コラム -ドイツの復権―

ドイツの復権  理事長 市川隆治   企業の枠を超えて生産工程をデジタル化・ネットワーク化し(スマートファクトリー)、生産コストを極小化するという ”Industrie 4.0”(第4の産業革命)の産官学による《つづきはこちら》

》2015年08月06日
VECベンチャーニュース(平成27年第8号)-台湾との連携―

VECベンチャーニュース(平成27年第8号)-台湾との連携―  理事長 市川隆治   かつて台湾に駐在していた頃、「日本人は匠であり、台湾人は商人だ」と指摘したところ、地元の経済誌に写真入りで紹介されたことがあ《つづきはこちら》