コラム一覧

》2016年03月22日
イスラエル通信 Vol.2 「イスラエルでの起業 -起業家はヒーロー、オープンで親日的-」

イスラエル通信 Vol.2 「イスラエルでの起業 -起業家はヒーロー、オープンで親日的-」 株式会社サムライインキュベート 代表取締役CEO  榊原 健太郎     業家はヒーロー、失敗は成功の元  《つづきはこちら》

》2016年03月07日
イスラエル通信 Vol.1 「イスラエル気質 -Enjoy your problems-」

 科学技術先進国であり、起業家国家でもあるイスラエルに今、欧米、アジアの大企業が、熱い視線を注いでいます。  そこで、3回にわたり、2014年7月よりイスラエルのテルアビブに居を移し、ベンチャー投資をされている株式会社サ《つづきはこちら》

》2016年03月03日
アジア・スタートアップ通信 Vol. 1 「アジアのベンチャー投資の概況①」

アジア・スタートアップ通信Vol. 1  「アジアのベンチャー投資の概況①」   近年、アジアのベンチャーブームが脚光を浴びている。中国やインドという大国だけでなく、東南アジアのベンチャー業界の動きも活発になっ《つづきはこちら》

》2016年02月16日
コラム-英国の巻き返し-

英国の巻き返し 理事長  市川隆治   英国貿易投資総省(UKTI)主催の”Innovation is Great”と題するイベントに参加する機会を得た。この”Great”は”Great Britain”の”G《つづきはこちら》

》2016年01月26日
コラム -ベンチャーと規制緩和-

ベンチャーと規制緩和   理事長  市川隆治   ベンチャーがこれまでの想定を超える機器やサービスを現実社会で広めようとするとき、従来の規制が立ちはだかることがある。   最近の報道に出てく《つづきはこちら》

》2016年01月25日
シリコンバレー通信 Vol. 14 「米国ベンチャー投資の変調」

シリコンバレー通信Vol. 14  「米国ベンチャー投資の変調」   本コラムでは前回の『シリコンバレーバブル」崩壊は間近?』でもとり上げた通り 、シリコンバレーのベンチャー投資の過熱ぶり、バブル崩壊の予兆を指《つづきはこちら》

》2015年11月04日
シリコンバレー通信 Vol. 13 「シリコンバレーバブル」崩壊は間近?」 

シリコンバレー通信Vol. 13  「シリコンバレーバブル」崩壊は間近?」                           2014年10月のシリコンバレー通信でも紹介した通り、昨年から 「シリコンバレーにバブル再来《つづきはこちら》

》2015年10月01日
コラム -宇宙への挑戦-

宇宙への挑戦  理事長 市川隆治   JAXA(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構)がオープンイノベーションに向けて大きく舵を切った。JST(国立研究開発法人 科学技術振興機構)のイノベーションハブ構築支援《つづきはこちら》

》2015年10月01日
コラム -ドイツの復権(続編)―

ドイツの復権(続編)  理事長 市川隆治   Industrie 4.0やDuale systemの優れた点を含め、「ドイツの復権」については前編において紹介したところであるが、シリコンバレーとは一味違うイノベ《つづきはこちら》

》2015年09月15日
シリコンバレー通信 Vol. 12 「イノベーション起爆剤としてのSBIR」 〜米国の国家的シードファンド〜

シリコンバレー通信Vol. 12  「イノベーション起爆剤としてのSBIR」                          〜米国の国家的シードファンド〜   日本ではこのところベンチャー業界が活性化を見せ《つづきはこちら》